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日記-13-ささやかなる疑い
キリストの誕生日だと思っていた1月1日。
クリスマスもまたキリストの誕生日。
酒の肴とばかり、矢鱈に質問してみるが、確信を持って応じる者はなし。
いままで、常識を知らなかったのか、それとも、常識を疑わなかったのか。
キリストの誕生日についての単なる勘違いやも。

年末年始を過ぎた後に、ようやく胸のつかえが「スゥー」っと降り。
ひとりで色々な舞台やライブや展示に足を運びました。
狭窄しつつあった視野も「嗚呼、鉄の門扉が開く」が如くです。
数々の出来事の中で誰がアタシを呼び戻したのか?
そのひとだけは知っているでしょう。

滋賀の故郷に降り積もる雪の激しさと清冽さに、
「雪ぐ(ススグ)」という言葉を思い出しました。
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